丸山桂里奈、19歳上の夫・本並健治の“アナログぶり”暴露 携帯に疑心暗鬼「誰かが…」
丸山桂里奈さんが19歳上の夫・本並健治さんが、携帯電話信用せず、あまり外で使用していないことをぶっちゃけました。

4日放送の『上田と女が吠える夜』(日本テレビ系)に、元サッカー女子日本代表でタレントの丸山桂里奈さんが出演。
番組内では、夫で元サッカー日本代表の本並健治さんのアナログっぷりを暴露しました。
■年上夫は絶対に現金派
今回番組には、年の差婚をした女性ゲストが大集合。番組内では、街中で年の差婚をした男女にインタビューを実施すると、キャッシュレス決済ができるアプリ「PayPay」が使えないという声が年上側から上がりました。
19歳差の本並さんと結婚した丸山さんは、このシーンを踏まえて「キャッシュレスの話あったじゃないですか? だから本並さんもそれが本当にダメで…」と話し、現在61歳の本並さんは「絶対現金がいい」というタイプだと明かします。
■「金が吸い取られる」思い込み
そんな本並さんについて、丸山さんは「ちょっとでもネットバンキングとかってなると『金が吸い取られる』って言ってて…」と話し、出演者を笑わせました。
丸山さんいわく、本並さんは基本的に携帯電話を外で持たず、連絡するとき以外は玄関に伏せて置いてあるのだとか。
■お風呂に携帯を持っていくと…
MCの上田晋也さんが「こう(表に)やると盗まれると思ってんの?」と疑問を口にすると、対する丸山さんは、「本並さんが『携帯画面を誰かが見ている』と思い込んでいる」と打ち明けます。
そのため、携帯電話をお風呂で操作していると、本並さんはお風呂に入ってきて「おまえそれ誰かに見られるぞ!」と警告するのだそうです。
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(文/Sirabee 編集部・綿 つゆ子)




