羽鳥慎一、1浪で早稲田大学に合格した“反動”を明かし… スタジオ爆笑「なんやねんそれ」
浪人して早稲田大学に合格した羽鳥慎一さんは、解放された反動で“ある行動”に…。

3日放送の『踊る!さんま御殿!!』(日本テレビ系)に、元日本テレビのフリーアナウンサー・羽鳥慎一さんが出演。
1浪して志望大学に合格した羽鳥さんが、その後反動でとったという“ある行動”に、スタジオから爆笑が起こりました。
■志望校を決めた理由は「数字だけ」
浪人して受験を勝ち抜いた有名人が大集合し、合格法を大公開した今回。1浪して早稲田大学に合格した羽鳥さんは、浪人することになった当時「とにかく偏差値が1番高いところに行こう」と思い、志望校を決めた過去を打ち明けました。
「数字だけでいきました」と続ける羽鳥さんに、MCの明石家さんまさんは「浪人の意地!」とびっくり。
■1番偏差値が高かった大学
そのとき「1年間は(勉強を)やろう」と決心したという羽鳥さんいわく、その当時は「ざっくり見ると私立の文系は早稲田の政経が1番偏差値が高かった」とのこと。
それが理由で志望校が早稲田大学に決まった羽鳥さんは「そこを目指してとにかく勉強だけやる!」と、学習に燃えていた過去を思い返しました。
■受かった反動にスタジオ爆笑
そんな羽鳥さんは「で、受かった反動で大学で『レモンスマッシュ』っていうテニスサークルに入りました」と明かし、出演者を爆笑させます。
「解放されました」と続ける羽鳥さんに対し、さんまさんは「なんやねんそれ、レモンスマッシュっておまえ…」「焼酎みたいな名前つけやがって」とツッコみました。
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(文/Sirabee 編集部・綿 つゆ子)




