鈴木おさむ氏、年下との会話でモヤっとする“あるある”告白… 「あるかも」「やってしまう」共感の声

鈴木おさむ氏が「若き起業家にたまにいる」と年下との会話で時折ある“気になるワード”を明かすと、ネットから反響の声が…。

鈴木おさむ
Photo:sirabee編集部

元放送作家の鈴木おさむ氏が3日、自身の公式Xを更新。年下との会話でモヤっとすることを明かした。

【今回の投稿】「若き起業家の方のなかにたまにいる」


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■時折ある「あ、そうなんだー」

それは、基本は敬語だが、時折「あ、そうなんだー」とタメ語を混ぜてくること。

鈴木氏によれば「若き起業家の方のなかにたまにいる」と言い、「そのくらい気にしてんじゃねーよ! せこい男だなと自分に言いながらもやっぱ気になるのだが、昨晩、このことに共感してくれる人がいて、安心」と投稿した。

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■あるあるに共感の声

SNS上には「めちゃくちゃ分かります。後輩くんがたまにそんなときあるんですが そういうとき親近感をもってくれてるんやなって納得してます。話しやすい人になれてこちらもうれしいです」「店員さんでそういう人がいると気になります」と共感の声が集まる。

他にも「失礼とかそういうことじゃなくてその人の持つ『迂闊さ』が見えて信用度を落とす感じ」「高学歴とか良い所の出の人ってこういう喋り方あるかも」「ああいうのワザとじゃない? サービス業とか営業系の人とかでもいる ちょっと崩して微妙に距離感詰めてるんだよ」とコメントが。

タメ語を混ぜて会話してしまうという人からは「思いっきりこれやってしまう」「あるある。自分も気をつけよう」との書き込みが届いてる。

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■やはり目上には敬語を

結局のところコミュニケーションは、相手がどう受け取るかが全て。とくにビジネスや初対面の場では、崩した言葉は親しみではなく無礼と受け取られかねない。

仕事柄、人と接する機会が多い鈴木氏が気になるということは、やはり目上の相手に対しては敬語を貫くのが正解だろう。

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