鈴木おさむ氏、年下との会話でモヤっとする“あるある”告白… 「あるかも」「やってしまう」共感の声
鈴木おさむ氏が「若き起業家にたまにいる」と年下との会話で時折ある“気になるワード”を明かすと、ネットから反響の声が…。
■時折ある「あ、そうなんだー」
それは、基本は敬語だが、時折「あ、そうなんだー」とタメ語を混ぜてくること。
鈴木氏によれば「若き起業家の方のなかにたまにいる」と言い、「そのくらい気にしてんじゃねーよ! せこい男だなと自分に言いながらもやっぱ気になるのだが、昨晩、このことに共感してくれる人がいて、安心」と投稿した。
■あるあるに共感の声
SNS上には「めちゃくちゃ分かります。後輩くんがたまにそんなときあるんですが そういうとき親近感をもってくれてるんやなって納得してます。話しやすい人になれてこちらもうれしいです」「店員さんでそういう人がいると気になります」と共感の声が集まる。
他にも「失礼とかそういうことじゃなくてその人の持つ『迂闊さ』が見えて信用度を落とす感じ」「高学歴とか良い所の出の人ってこういう喋り方あるかも」「ああいうのワザとじゃない? サービス業とか営業系の人とかでもいる ちょっと崩して微妙に距離感詰めてるんだよ」とコメントが。
タメ語を混ぜて会話してしまうという人からは「思いっきりこれやってしまう」「あるある。自分も気をつけよう」との書き込みが届いてる。
■やはり目上には敬語を
結局のところコミュニケーションは、相手がどう受け取るかが全て。とくにビジネスや初対面の場では、崩した言葉は親しみではなく無礼と受け取られかねない。
仕事柄、人と接する機会が多い鈴木氏が気になるということは、やはり目上の相手に対しては敬語を貫くのが正解だろう。





