高嶋ちさ子、亡き母が書いた“貼り紙”が秀逸すぎて… 「お母様もスゴい」「受け継がれてる」と反響
高嶋ちさ子が、亡き母が書いていた“貼り紙”を公開。そのセンスに「こんなに笑いをもらえるとは」「最高にチャーミング」といった声が。
■「母が私の新居に…」
高嶋は「掃除をしていたら、子供たちが小さかったときに、私が書いて壁に貼ってあった『約束事』が出て来た。最後の一行は誰かが勝手に私の事を書いた模様(笑)」と、挨拶をすることや、食事の際のマナーなどの決まりごとをつづった紙を公開。
続けて、「そしてなんと、25年前に結婚したとき、母が私の新居に貼りまくっていたものも出て来た(笑)」と、さらに古い貼り紙の画像も公開した。
■「親が書くか普通?」ツッコミ

1枚目の紙には「地獄の沙汰も金次第 時は金なり 孝行したい自分に親はなし」と3つのことわざが。
2枚目には「ただより高いものはない 稼ぐに追いつく貧乏なし 人を見たら泥棒と思え」と記されている。
さらに3枚目には「光陰矢の如し 石の上にも三年 短気は損気」とつづられている。
高嶋は「本当に面白い母でした。『孝行したい時に親はなし』って親が書くか普通???」とツッコミを入れている。





