パンサー尾形貴弘の妻、1カ月も咳が止まらず“痛み”が… 判明した事実に「そんなことある?」
咳が続いていたパンサー尾形貴弘の妻は整形外科へ。驚きの検査結果に「私も…」と共感が寄せられ…。
■「副鼻腔炎」と「鼻中隔湾曲症」判明
1ヶ月前から咳が続いていたあいさんは20日、病院で検査を受ける。鼻の中にある鼻腔の周辺にある副鼻腔が炎症を起こす「副鼻腔炎」、鼻の中央の鼻中隔が湾曲し鼻づまりなどを起こす「鼻中隔湾曲症」の併発が判明した。
さらに、肋骨にも痛みが。まさかとは思い、29日に整形外科を訪れたところ、肋骨にヒビが入っていることが分かった。
■咳をすると「激痛で号泣もん」
「なんと、折れてはいなかったのですが、左肋骨がヒビ入ってました そんなことある? 咳でよ?」とあいさんはびっくり。コルセットと湿布、ロキソニンで痛みをしのぎながら生活することになった。
「ただ、薬が効いてるのか咳がだいぶ落ち着いてきていて、本当に劇的に減ったのでそれだけは本当に良かったです。たまにむせこんだときだけ激痛で号泣もんです。笑」とつづる。
■読者の経験談に衝撃
すると、読者からは「私も咳のしすぎで過去に2回肋骨にヒビ入りました!」と同じ経験をしたという声が。
あいさんは「咳で肋骨折れたり、ヒビ入ってる方多くないですか? そんなに肋骨って折れるものなんですか、、、衝撃です」とコメント。「とにかくロキソニンが効いてるうちはなんとか普通に生活できるので咳やくしゃみが出ないように恐る恐る生活してます。笑 これさ花粉症のピークときだったら生きてられないわよ」と締めくくった。
子育てや家事で休めないなか、笑うことすら激痛という状況は非常に過酷。自分の体のSOSを早めにキャッチし、専門医を頼る重要性をあらためて感じた。
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(文/Sirabee 編集部・荒井どんぐり)





