ハマ・オカモト、タクシーでの“謎現象”に困惑… 経験者はゼロに「だとしたら怖すぎる」
ハマ・オカモトが、タクシー乗車時に起きた“不思議な現象”を『ハマスカ放送部』で赤裸々に語り…。
■ゲストはスカパラ
ハマとアイドルグループ・乃木坂46の元メンバー・齋藤飛鳥がさまざまな企画に挑む同番組。この日の企画は「普段あまり言ってない…テレビで言うことじゃないんですけど…発表会」で、スカバンド・東京スカパラダイスオーケストラの谷中敦・茂木欣一も参加し、わざわざ電波にのせて言うことじゃない些細なコトを披露していく流れに。
ハマは「テレビで言うことじゃないですし、テレビで解決するのかなって感じなんですけど…」と前置きして、最近乗ったタクシーでの出来事を語りだす。
■タクシーでの体験談
ハマは、普段それほどタクシーを利用するタイプではないと強調したうえで、「最近ね、連続して引いたんですが…乗ったらすぐに『やさしさに包まれたなら』ユーミンさんの。オルゴールバージョンが鳴っていて」と乗車すると歌手・松任谷由実の名曲『やさしさに包まれたなら』のオルゴールアレンジが流れてきたと触れていく。
シートベルトを着用しないと音が鳴る場合もあると前置きして、「あれで止まる音とかあるじゃないですか…とかじゃないんです。小児科の待合室みたいな感じで、ずっと流れてるんです、(目的地に)着くまで」「エンドレスで」と解説。自身は当然、すぐにシートベルトを着用するため、それを促すための音楽ではないと熱弁する。
■ハマ「怖すぎるんだけど」
ハマは「それ3回引いて、この1ヶ月半ぐらいで」とそれぞれ異なるドライバーで『やさしさに包まれたなら』のオルゴールが流れていたと主張。タブレットモニターで動画を放映する車内広告の音ではとの指摘に、ハマは「無関係です」と首を横に振る。
齋藤やスタッフらも未経験だと明かされ、ハマは「だとしたら怖すぎるんだけど」と苦笑。「広告でもない、信じられないぐらいおしりがあったかくなっちゃうやつ(ヒーターの音)でもない」と音に繋がる可能性をすべて否定していった。





