体調不良で入院していた平野ノラ、重宝した“3つの神アイテム”紹介 「無かったらと思うと怖い」
年明け早々から体調不良で1週間入院していた平野ノラ。「持って行って良かった!!!」という神アイテムを紹介する。
■体調不良で1週間入院していた
16日の生放送が仕事始めだったという平野は、「私の2026年がやっとやっと始まった感じでした!」と喜びをつづる。
年明けのラジオ番組の欠席やSNSの更新が止まっていたことから、ファンからは心配の声が寄せられていたが、じつは「年明けすぐに体調を崩して、そのまま入院になってしまいました」と1週間の入院生活を送っていたという。
■家庭の大ピンチ救った夫
入院中、平野の代わりに家事・育児を担っていた母親も体調を崩してダウン。最終的には夫が仕事を休み、愛娘バブ子を連れて名古屋の実家へ帰省することで、なんとか窮地を脱したと説明する。
「バブ子とは毎日テレビ電話していたけど、毎日楽しかったみたいで本当に本当に良かった 安心して療養できました」と振り返る。
■重宝した「神アイテム」
そんな入院生活で、平野を支えた“神アイテム”があり、1つはYogiboのネックピローと紹介。「首のリンパが腫れて激痛だったので、このYogiboのネックピローが大活躍 無かったらと思うと怖い!」と記す。
ほかにも、1.5リットルのタンブラーと、「どこにでも吹きかけていた」という『美人水』を重宝。「持って行って良かった!!!」と伝えた。
具体的な神アイテムの紹介が、非常に実用的で興味深かった。とくにYogiboのネックピローは、同じ痛みを抱える人にとって貴重な情報。入院という孤独で苦しい時間を、少しでも快適に変えようとする姿勢は、闘病中の多くの人に勇気とヒントを与えたのではないだろうか。
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(文/Sirabee 編集部・荒井どんぐり)





