ヒカキン、“体に異変”で新年早々また入院していた… 「1週間くらい超怖かった」

新年早々、検査入院していたことを明かしたヒカキン。「人生で1番痛かった」体験も振り返り、ファンからは「無理しないで」「入院多ない?」と心配の声も。

■採血が「人生で1番痛かった」

大腸カメラ以外にも、採血などを行っての検査をしたが、その結果は大丈夫だったそう。ただ「検査するときの、採血のときの注射が人生で1番痛かったの、今回」とも。

「点滴も採血もこの1本でできるんで、みたいな。『ただちょっと針が太いんで、痛かったらすみません』って」と言われ、針を刺されて「トップ3ぐらいにいてえなって。『なかなかっすねぇ~』って…」と笑いつつ、「心のなかでは結構これね、優勝。久々にめっさ痛かったね、注射」と振り返った。

関連記事:ヒカキンも使う「MacBook Air」が2万5000円も安くなってた ProじゃなくAirを選ぶ理由

■「無理すんな」「心配」の声

ヒカキンは昨年1月、指定難病の「好酸球性副鼻腔炎」の診断を受け、入院して手術を受けたことを明かしていた。

それだけに、ファンからは「HIKAKIN結構入院してるイメージだけど大丈夫か?」「入院しすぎだろ」「HIKAKIN入院多ない?」との声が。

「ヒカキンそろそろ休んだ方がいい」「がちで無理すんな」「もうほんとに休んでくれ……心配だよ」「ここ最近HIKAKINさん体調崩すことが増えてきていて本当に心配だし、無理しないでほしい」と案じるコメントも寄せられた。


関連記事:ヒカキンが「人付き合いで6割疑う」理由 恐怖を感じた“ヤバい奴”との過去を語る

■執筆者プロフィール

しばたけろこ:フリーライター。関西のスポーツ紙や芸能情報サイトでの記事執筆を経て2021年よりSirabeeに参加。

現在はSNSを中心としたエンタメ記事のほか、ライフハック、時事ニュースなど月100本程度を執筆中。

【Amazonセール情報】ココからチェック!

次ページ
【今回の動画】新年早々の入院を報告