中田翔氏、“8000万円の買い物”を告白 ネットで反響「次元が違いすぎる」「貯金どのくらいあるんやろ」
中田翔氏が明かした、最近の“1番高い買い物”。ピー音なしで値段もぶっちゃける。
■8,000万円の土地
それは「土地」で、値段を問われると「8,000万円ぐらいかな」と回答する。
ピー音で伏せるか提案されると「全然言っていい」とサービス精神旺盛。土地の用途について「いろいろ計画していることのスタートを切る場所」と説明。「2026年は8,000万円の土地を使っていろいろやっていこうと思ってる?」との質問には「そうやね」と答えた。
■引退後は「ビジネスがメイン」
中田氏は2007年にプロ入り後、北海道日本ハムファイターズ、読売ジャイアンツ、中日を経て25年9月に引退。
同年12月、出演したテレビとイベントで“第二の人生”について語っており、今後はタレント業と平行して「ビジネスがメインになると思う」と言及していた。
■「次元が違いすぎる」「焼肉屋やりそう」
現役時代からある豪快なイメージを裏切らない8,000万円の買い物。
ファンからは「土地はおもろすぎるて」「貯金どのくらいあるんやろ」「地元とか地方に野球施設作るんじゃない?」「店建てるんかな」「さすが大将次元が違いすぎる」「焼肉屋やりそう」と反響が寄せられている。
計画内容は具体的に言及しなかったが、将来のビジョンをしっかり持っている中田氏。この土地が、彼が次に挑む「打席」になるのだと思うと、2026年も目が離せない。





