森香澄、ヤンチャだった“過去”を告白 意中の男子に「顔面にパンチくらって…」ギャップに驚愕
『森香澄の全部嘘テレビ』で森香澄が幼少期の思い出話に花を咲かせる。好意のあった相手との悲しい出来事を振り返り、共演者も「スゴイな」と驚く内容で…。
■エピソードをアップデート
同番組は、令和のあざと女王と評される森が、さまざまな企画に体当たりで挑んでいく。
今回は、アイドルグループ「乃木坂46」の元メンバー・堀未央奈のエピソードを芸人たちがアップデートしていく企画「アップデート予備校」の未公開シーンを放送。「幼少期の驚きエピソード」をトークテーマとして、まずは出演陣がそれぞれの思い出を語る流れに。
■森の幼少期は…
お笑い芸人・さらば青春の光の東ブクロが「これ森さんどうしてるんですか? こういうときは」と尋ねると、森は「私は…ヤンチャだったんで、めちゃくちゃ」と明かす。
「空手を当時やってたんですね。小学校2年生ぐらいのときに、小学校5年生ぐらいの男の子に試合みたいな感じで本気で挑んで、顔面にパンチくらって鼻血出して倒れる」との思い出を笑いながら振り返っていった。
■ギャップが高評価
東ブクロらが「そうなんや」「スゴイな」と驚くなか、森は続けて「私の記憶のなかでは、その男の子のこと好きだったんですよ。なにしてんの? 私って」と好意のある相手と試合をして殴られてしまったと笑顔をこぼす。
あざとさで世の男性を魅了する森の知られざる幼少期が明かされたこの日。東ブクロらには「ヤンチャなイメージもない」と現在とのギャップを感じる良いエピソードだと高評価だったが、ファンたちも、森の意外な一面を好意的に受け止めたに違いない。
・合わせて読みたい→東ブクロ、コンビニで実践する“女性の本性を暴く”方法 女性陣は「ヤダ」「試さないで」悲鳴
(文/Sirabee 編集部・サバマサシ)





