麒麟・川島明から“世界一カッコいいお年玉” M−1戦士が公開し「見たことない」と反響
麒麟・川島明からのお年玉。『M−1』ファイナリストのカナメストーン零士が公開し「なにこれ!」「めちゃくちゃ入ってそう」との声が。
■敗者復活を勝ち抜き7位
カナメストーンは、昨年の漫才日本一決定戦『M−1グランプリ 2025』に敗者復活戦を勝ち抜いて決勝に進出。最終順位7位でM−1ラストイヤーを終えた。
大舞台で注目を浴び、ラジオ番組『イースト駅前クリニック presents 川島明のねごと』(TBSラジオ)にも出演(11日放送)。その際、パーソナリティーを務める川島からお年玉をもらったそう。
■「見たことないカッコよさ」と反響
2026年の干支にちなみ、馬をテーマにしたお年玉袋。赤色の封筒に金色の馬がデザインされていて、「GOOD LUCK」とのメッセージも。
零士は、相方の山口誠と川島との3ショットもアップし「世界一カッコいいお年玉いただきました!! お守りにしよう!!!」と感謝。ファンからは「なにこれ!」「めちゃくちゃ入ってそう かっちょいい〜〜!」「ラヴィット出られますように」「見たことないカッコよさのポチ袋でお年玉もらってる! ラジオ楽しみ!」と反響が寄せられている。
■馬が駆けるような活躍を
いくつになってもお年玉はうれしいもの。それがM−1後で、人気芸人の先輩からとなるとなおさらだ。
これを受け取ったカナメストーンの2人が、まさに馬が駆けるように、2026年のバラエティー界を席巻していってほしいと思う。





