春日俊彰、自宅ロケ中のスタッフの“嫌な行為”を暴露 「失礼」「全員敵に回した」
オードリー・春日俊彰さんが、過去に行われた自宅ロケで、じつはスタッフにされて嫌だった行動を告白しました。

4日放送の『価値観可視化バラエティ ジブンライン』(日本テレビ系)に、お笑い芸人・オードリーの春日俊彰さんが出演。
自宅でのロケがよく行われていた若手時代にスタッフにされて嫌だった“行為”を春日さんがぶっちゃけました。
■友達にされて“嫌な行為”
今回出演者は、人によって価値観が分かれるVTRを見て自分のラインを決めることに。
番組内で出演者の「自宅で友達にされたら嫌なライン」を可視化すると、春日さんは「ベッドでお菓子を食べられる」という行為が嫌だと告白。
春日さんいわく「春日の布団の上にお菓子が落ちることを良しとしている」と思われていることが許せないのだとか。
■「唯一嫌だったのが…」
一方で「(お菓子の破片が)落ちないものなら良いんですか? ボロボロしなそうなやつ」と出演者に尋ねられると、春日さんは「それだったら良いかな」「ラムネとかだったら良い」と答え、お菓子次第では嫌だと思わないことを打ち明けました。
そんな春日さんは、よく自宅ロケがあった若手時代に唯一嫌だった出来事を語りだします。
「狭い部屋だったから唯一嫌だったのが、人が多いじゃないですか? スタッフさんとかカメラマンさんとか…」と、ロケが行われていた当時を振り返った春日さん。
■突然の失言に総ツッコミ
「余裕で布団の上に乗るんです」とスタッフの嫌だった行動を思い返します。春日さんの苦い思い出に出演者は「まぁね、あそこだとそうなっちゃう…」と同情。
ですがその直後「技術さんなんて基本的にもう汚いじゃないですか」と本音を口にし、「全員敵に回した」「失礼だよ、きれいだよ」と周囲にツッコまれました。
■「おじさんばっかりじゃないか」
さらに「何日履いてるか分かんない…」「忙しいからね」と言い放った春日さん。これには相方の若林正恭さんも「ビジュアル見てみろ、きれいだよ」とツッコミ。
しかし春日さんは「いやいや、おじさんばっかりじゃないか。とくにここ、今日」と自身の目の前を指し、スタジオを爆笑させました。
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(文/Sirabee 編集部・綿 つゆ子)




