復帰した新井浩文がnoteに書いたことが炎上も… “一人称”に「めっちゃ怖い」「初めて見た」の声
俳優業に復帰した新井浩文。「前科があっても大体戻れます」と自身のnoteに綴ったことで再び注目が集まるなか、私でも僕でもない“一人称”が気になった人も…。
■最後に書いた一文が炎上
この文末に、「最後の最後に、犯罪者が戻れる芸能界は甘いとか思ってる方達へ。日本で出来る職業、前科があっても大体戻れます ※一部の職業は出来なくなります」とつづられていたことが、Xで話題になり炎上。
ユーザーからは「前科があったら大抵の仕事は確実に戻れない」「芸能界は前科、特に性犯罪の前科があったら戻れないまさにその一部の職業であるべきだろ」「被害者がいるのに」「犯罪でもないコンプラ違反で永久追放されるのに、犯罪者が復帰できる芸能界は意味わからん」と批判の声があがった。
■“一人称”に「めっちゃ怖い」「初めて見た」の声
また、「そんな事よりも一人称がうち」「新井浩文の一人称『うち』なのめっちゃ怖いな」「新井浩文のnote一人称『うち』なのがどうにも目が滑って読み難い」「気になって話が入ってこない…」と、一人称が気になる人も。
「一人称が『うち』って男性初めて見たかも」「一人称が『うち』なのがじわじわキツかった」「自分のこと『うち』って言ってるの? しかも声明文で?」といった声も見受けられた。
■執筆者プロフィール
しばたけろこ:フリーライター。関西のスポーツ紙や芸能情報サイトでの記事執筆を経て2021年よりSirabeeに参加。
現在はSNSを中心としたエンタメ記事のほか、ライフハック、時事ニュースなど月100本程度を執筆中。
・合わせて読みたい→松本人志、新井浩文容疑者の事件に苦言 「マッサージは100%受け身の紳士の遊び」
(文/Sirabee 編集部・しばたけろこ)




