草彅剛、小2のとき“あるもの”嗅いで失神 共演者驚き「それで覚醒したんだ…」
『突然ですが占ってもいいですか?』で、草彅剛さんが小学2年生のときに禁断の行動をして「ぶっ倒れた」出来事を明かしました。
■直接嗅いではいけないものを…
今回、天星術師の星ひとみさんに占ってもらった草彅さん。そんな草彅さんは「少年の星」を持っていることを告げられた上、「一生涯中学1年生」だと伝えられます。
すると草彅さんは「そう! ピッタリ!」と興奮気味に発し、自身が小学生のとき、実験で直接嗅いではいけないもののにおいを直に嗅いだ思い出を振り返ります。
■「俺は死んだと思った思い出」
その結果「ぶっ倒れた」という草彅さん。小学2年生のときに体験したエピソードを明かし、「俺は死んだと思った思い出」と語りました。
一方、星さんは「ここ(小学2年生)から開放なんだ」と口にし、「このときにたぶん“おもしろさ”とか“エネルギー”が爆発したんですよ」と伝えます。
■「そうかもしれない」と納得
においを直接嗅いで失神したことがきっかけで、内なるエネルギーが爆発したという草彅さん。
これを聞いた草彅さんは「あぁ~、そうかもしれない」と大笑い。対する星さんは、小学2年生までは草彅さんが普通だったと告げました。
■水野美紀「それで覚醒したんだ…」
草彅さんによると、フラスコの中を直接嗅いで倒れた自分の頬を、先生が「大丈夫か!」と叩いて起こしてくれたとのこと。
当時、目覚めた草彅さんが「俺、生きてる」と実感したことを振り返ると、この衝撃エピソードにMCの水野美紀さんは「それで覚醒したんだ…」と驚きました。
この記事は2025年11月11日に公開された記事を編集して再掲載しています。
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(文/Sirabee 編集部・綿 つゆ子)





