カズレーザー、人間ドックで飲む「下剤の味」がまさかの… 「超苦手」「苦い液体のほうがまだよかった」
カズレーザーが、人間ドックで飲むことになった下剤の「まさかの味付け」を明かし、ぺこぱ・松陰寺太勇も思わず「嫌だな…」と苦笑い。
■「苦い液体のほうがまだよかった」
「なら、超苦い液体のほうがまだよかった。梅、苦手…と思って。他にないんすか? 味…。なさそうじゃないっすか」とガックリ。
続けて「もうパッケージ本体に味とか何も書いてないから、(味は)1個しかないんでしょうね。レパートリーは。それを飲んで…。『わぁ、酸っぺえ』と思いながらずっと飲んで…」と、何とか飲んだことを振り返っていた。
■「美味しく飲める」アイデアも
カズレーザーの話に、コメント欄ではファンから「梅味の下剤ね、分かります(笑)大変ですよねー」「あれ、梅味だったのか。梅は大好きだけど、あれはまずかった」「あの下剤をどうにかしてほしい」と共感の声が。
また、「うち行った病院の検査はスポーツドリンクの味でしたよ」「キンキンに冷やしたコップと水で割って飲むとわりかし美味しく飲めますよ」と情報を寄せる人もみられた。
確かに、下剤で「梅味」というのは、意表を突かれる味付けな気もする。なかなか難しいかもしれないが、バリエーションを増やして味を選べるようになるとハードルが少し下がるように思った。
■執筆者プロフィール
しばたけろこ:フリーライター。関西のスポーツ紙や芸能情報サイトでの記事執筆を経て2021年よりSirabeeに参加。
現在はSNSを中心としたエンタメ記事のほか、ライフハック、時事ニュースなど月100本程度を執筆中。




