安住アナ、思春期に“女子にした行動”を懺悔 「いまだに後悔してる」「もっと触りたいって…」

学生時代、クラスメイトの女子に対して“ある感情”が芽生えたそうで…。安住紳一郎アナの思春期ならではの思い出話にリスナーからは「胸が痛くなるほど笑いました」といった声が。

■40年前でも「コンプラ違反でアウト」?

その後、安住アナは「先ほど私が卒業アルバムを運んでいるときにクラスメイトの女子を触って気持ち悪いということで。『40年前の出来事でもコンプラ違反でアウトだ』との声もあふれていますけれども…」と切り出す。

「一応、言い訳させていただきますとね、若干、お互いね、気になっていたんですよ。その後、その子は私に対して恋心を抱くっていう結論になり、それで私は付き合わなかったんですけど…」と回顧すると「今、歯を食いしばりながらしゃべってますけど」と笑いを誘っていた。

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■「笑いました」「さすが」の声

安住アナの思春期の思い出に、リスナーからは「確信犯になっていく中学生の安住さん」「こうやって犯罪って起きるんだ! きっと将来また失敗するぅ〜。少年あずみんが愛らしく愛おしく自分の青春時代と重なって胸が痛くなるほど笑いました。墓まで持って行こうと思っていた話を聴かせていただきありがとうございました」との声が。

さらに、「あれがコンプラ違反!? めんどうな世の中になりましたね〜。面白い話を聞かせていただきありがとうございます!」「自分のネタも明かすとは安住さんはさすがですね」「少しの恥がなんだって自分も頑張ろうってなります」といったコメントも寄せられた。

昨今、何かと問題になるコンプライアンス違反だが、安住アナの話はあくまでも、少年時代の微笑ましい思い出といったところだろう。それでも、中学生ながら冷静に「こうやって犯罪って起きるんだ」と考えるところがいかにも安住アナらしく、思わず笑ってしまった。


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■執筆者プロフィール

しばたけろこ:フリーライター。関西のスポーツ紙や芸能情報サイトでの記事執筆を経て2021年よりSirabeeに参加。

現在はSNSを中心としたエンタメ記事のほか、ライフハック、時事ニュースなど月100本程度を執筆中。

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