つるの剛士、新幹線で「Siri触られて…」 驚いて振り向くもまさかの犯人に驚き「そっち」「すごい偶然」
つるの剛士が、新幹線のなかでの思わぬ偶然の出会いについて報告。ファンからは驚く声のほか、つるのの表記にツッコミも。
■「Siri触られて…」爆笑
つるのは「新幹線で手洗ってたらSiri触られて、え?! と思ったら」と切り出すと、「ミッツマングローブ! 笑 あまりの偶然にふたりで爆笑」と、タレントのミッツ・マングローブと偶然会ったことを明かす。
2人はともに、1975年(昭50)の卯年生まれの50歳とあって、「お互い50だし、うさぎ会で集まろう」と、同じく1975年生まれの芸能人らによる「うさぎ会」での集まりに期待した。
■「何かアプリかと」「そっちの」
つるのの投稿の「Siri」の表記に、Appleのバーチャルアシスタントを連想した人が多かったようで、ファンは「何かアプリかと思いました」「iPhoneを触ってきた人がいたのかと思いました」「携帯がどうかしたのかな? と…解釈に時間が掛かりました(笑)」と反応。
さらに「そっちのSiriでしたか?」「おSiri合いの方でしたか!」「Androidだったら触られなかった説」とのコメントもみられた。
■「運命すぎますね」
また、「すごい偶然ですねー」「しかも新幹線内でとかほんと運命すぎますね」「ミッツさん羨ましい」といった声も見受けられた。
ちなみに、過去の「うさぎ会」には、つるのやミッツのほか、音楽グループの純烈・酒井一圭、PUFFY・吉村由美、歌手・相川七瀬、チュートリアル・徳井義実ら、同じく1975年生まれのそうそうたる顔ぶれが参加して話題になっていた。
筆者は新幹線で知り合いに会った経験は今のところないが、同い年の有名人同士がたまたま出会うとは、すごい偶然もあるものだと驚かされた。
■執筆者プロフィール
しばたけろこ:フリーライター。関西のスポーツ紙や芸能情報サイトでの記事執筆を経て2021年よりSirabeeに参加。
現在はSNSを中心としたエンタメ記事のほか、ライフハック、時事ニュースなど月100本程度を執筆中。





