ジャンボたかお、慌てて「お母さんに電話」した内容明かす トイレで「最近さ…痛くてさ」
『突然ですが占ってもいいですか?』でレインボー・ジャンボたかおが「尻に違和感がある」と告白。不安になったらしく、とった行動に周囲を驚愕させた…。
■話題の人気芸人が集合
人気占い師が、はじめて出会った方々や芸能人を突然占い、過去と未来、仕事や恋愛・結婚などを読み取っていく同番組。
今回は、身の回りの数字から運気を判断・開運へ導くオリジナル占術「数意学」を用いる琉球風水師・シウマ氏が、話題の人気芸人たち、ジャンボとかけおち・青木マッチョ、ファイヤーサンダーを占っていく。
■ジャンボの弱点?
「基本そんなに信じてないですけど、けっこう楽しいというか、エンタメとして…」と占いへの本音を漏らしていたジャンボ。しかし、携帯番号の下4桁の合計数でシウマ氏が占い、過去や性格が丸裸にされ、「携帯番号で全部わかるぞ」と占いへの意識が変わっていく。
シウマ氏は「僕のなかで気になるのがあって、弱点。お腹とお尻が弱点っていうのがあって」と触れると、ジャンボは「なにそれ?」「ちょっとなんすかそれ」と戸惑った表情を浮かべる。
周囲から「なんかあるの? 痔とか…わからんけど」と触れられると、ジャンボは口ごもり、「あぁーヤバい。俺芸人なのに恥ずくて一瞬隠しそうになっちゃった」と照れくさそうに答えた。
■母親に相談
「痔なのかわからないですよ、診断もされてないし」とジャンボは強調したうえで、温水洗浄・ウォシュレットを使用すると「切れているような痛み」を感じるようになったと明かす。
「今年からなぜか…今年1月からなぜか続出してきて。お母さんとかにも1回俺『最近さ、ウォシュレットするとケツ痛くてさ』って、お母さんに電話しちゃって」と不安で母親に相談したと告白し、周囲を「お母さんに電話するの?」と苦笑させた。
■病院を勧める声が…
占われる様子をモニタリングしていたギャルモデル・みちょぱこと池田美優は「痔じゃん絶対」と指摘、女優・水野美紀も「病院行ったほうがいいですよ、早めに」と助言を送っていた。視聴者からも「ジャンボさん、大痔主になる前に早くお医者さんに診てもらって欲しい」と心配する声が寄せられている。
筆者の知人は、自己判断で様子を見て痔が悪化してしまい、大掛かりな治療が必要になっていた。恥ずかしさから診察に行くのをためらってしまう気持ちはよく理解できるが、ジャンボには、なによりも自分のために最善のケツ断をくだしてほしい。
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(文/Sirabee 編集部・サバマサシ)





