光浦靖子、“命の危険を感じた仕事”を告白 ピンチ救った「行動」にスタジオ爆笑「人体って…」
『上田と女が吠える夜』で、光浦靖子さんが「ホントに死ぬと思った」仕事を告白。危機的な状況に思わずとった方法を明かしました。
■「死ぬと思った」企画に驚愕
スタジオには、ワークライフバランスを捨てているタイプと大事にするタイプの女性ゲストが大集合。
MCの上田晋也さんが「つらかった仕事」を尋ねると、“ワークライフバランスを大事にする派”の光浦さんは「ぬか漬けにされたときが、ホントに死ぬと思った」と口を開き、スタジオをどよめかせました。
■「死体がぬか漬けに…」
「あのね、全然楽なんですよ」と続ける光浦さんに、上田さんは「どういう企画なの?」と質問。これに「『光浦が殺された~!』っつって、死体がぬか漬けにされていた…みたいな」と、当時を説明した光浦さん。
ですが上田さんは「その説明されても『なるほどね』とは思わないけど!」と返し、理解不能の様子をみせました。
■樽のなかで放置
光浦さんによると、大きい樽のなかで、自分は椅子に座った状態だったとのこと。そして顔だけが出るようにぬか漬けにされた過去を振り返ります。そのとき「皆さんすぐ発見しますんで」と言われ、スタッフにふたを閉められたという光浦さん。
ですが、「意外としゃべってんの、外で!」「早くふたを開けないの!」と不満げに思い返します。
■難を逃れた方法にスタジオ爆笑
「そしたらぬかから水が染み出てきて…」と続けた光浦さん。危機的な状況に陥り「ヤバいヤバい、死ぬ死ぬ」と焦ったことを明かすと「人間ってね、思った以上に口が伸びるんですね」と回顧。
口を伸ばして呼吸をすることで、難を逃れた当時を振り返った光浦さんに、スタジオは爆笑。「呼吸できるようになるのか!?」と上田さんが驚くと、対する光浦さんは「人体って素晴らしい」と笑いました。
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(文/Sirabee 編集部・綿 つゆ子)





