ひろゆき、iPhone14から17に買い替える理由 「ずっと我慢してきたんですけど…」
iPhone 14からiPhone 17に乗り換えたひろゆきさん。生配信で語った理由とは…。

「iPhone 17」が発表されましたが、「今のiPhone、まだ全然使えるし…」と、買い替えを迷っている人は少なくないはず。
「ひろゆき」こと西村博之さんも、つい最近まで2022年発売のiPhone 14を使い続けていました。しかし、ついに最新のiPhone 17へ買い替えることを生配信で明かして話題に。その理由とは…。
■iPhone17はベストバイ?
9月15日、自身のYouTubeチャンネルの生配信で、ユーザーから届いたスーパーチャットを読み上げたひろゆきさん。
要約すると、iPhone 17はさまざまな進化を遂げて総合的にベストバイなのにも関わらず、eSIMへの批判ばかり強調されているとの内容です。
ひろゆきさんは「南米とかアフリカに旅行するときは物理SIMを差し替える必要があります。なので物理SIMはあったほうがいいなって思ってるんですけど…」と前置きしつつ、それでもiPhone 17を購入したと明かしました。
■iPhone 14から乗り換えた最大の理由

現在、2022年発売のiPhone 14を使用しているひろゆきさんは、「そろそろ3年経ったので買い替えようかなって」と購入を決断。そして、最も大きな決め手となったのが、iPhone 15以降に採用されたUSB Type-Cでした。
彼は「これを買い替えると、Lightningケーブルを使わなくて良くなるんですよね」と、長年の不満を解消できることが決定打のようです。
「僕、iPhoneにしてからLightningケーブル買った本数でいったら、20本以上買ってるんじゃないかな」と、これまでの苦労を明かし、「これが手放せるんだったらiPhone 17買ってもいい。ずっと我慢してきたんですけど、ようやくLightningケーブルを捨ててUSB Type-Cにいける」と語りました。
■iPhone 16を買うタイミングかも?
SNS上で評価の高いiPhone17ですが、価格の問題からまだ見送り…という人も少なくはず。
11月24日から開催のAmazonブラックフライデーでは、iPhone16が15%オフの118,900円、iPhone15 Plusが15%オフの119,500円で販売されています(11月25日時点)。
いずれもUSB Type-C対応のため、Lightningケーブルを手放したい人にとっては“買い替えやすい価格帯”になっています。古いiPhoneを使っている人なら、このタイミングがひとつの選択肢になりそうです。
■執筆者プロフィール
二宮新一:Sirabee編集部員。年間700本以上のエンタメニュース、グルメ・レシピ、商品レビュー記事を執筆。
芸能人愛用のグッズやインフルエンサーおすすめグルメ、料理研究家のレシピなど、気になる情報をわかりやすく届けるのがモットー。記事を通じて「読んでよかった」と感じてもらえる瞬間を大切にしています。
この記事は2025年9月19日に公開された記事を編集して再掲載しています。
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(文/Sirabee 編集部・二宮 新一)




