カズレーザー、注射のとき「ついやる行動」に共感の声 松陰寺太勇は「そんなやついるの?」驚き
カズレーザーが、注射や採血の際に「ついやる行動」を明かし、松陰寺太勇がツッコミ。ファンからは「分かる」と共感の声が。

お笑いコンビ・メイプル超合金のカズレーザーが、20日に更新されたYouTubeチャンネル『カズレーザーと松陰寺のチルるーム』に出演。
注射などで腕に針を刺される際に、「ついやってしまう行動」について明かし、ぺこぱ・松陰寺太勇を驚かせた。
【今回の動画】注射の際に「ついやる行動」
■「見るのが大好きなんですよ」
今回の動画では、カズレーザーが受診した人間ドックについて振り返った。
苦手な梅の味がついた下剤を大量に飲むことになったエピソードなどを語るなか、笑気麻酔のための点滴の話題に。
カズレーザーは「俺は、ここ(腕)に注射とか献血とかもそうですけど、針が刺されるのを見るのが大好きなんですよ」と打ち明ける。
松陰寺は「好きなの!? 『嫌い』で(話の)準備してたんだけど。好きなの? そんなやついるの?」と驚く。
■「痛いの、嫌」だけど興味津々
「痛いの、嫌なんです。めっちゃ嫌なんです。怖い。超怖い」というカズレーザーだが、「超怖いけど、ここに『うわ、刺さってる!』って見るのが超好きなんです」と話し、松陰寺が「頭おかしいだろ!」とツッコんだ。
それでも、カズレーザーは「献血とか採血が大好きなんですよ。マジでいつも『見ていいっすか?』って。『うわー、刺さってる。うーわ、うわー!』とか言っちゃう。もちろん、刺されることは痛いから嫌なんですよ。ケガだから。でも、刺さって『すげえな』って。すごいことじゃないですか。人に穴を開けるって。『すーごいことしてるー!』って見るのがすごく好きなんです」と力説する。




