書類送検された広末涼子、新たな事実に衝撃走る… “2文字”に疑問の声
今年7月に新東名高速で追突事故を起こしていた広末涼子を静岡県警が書類送検。新たに判明した内容に驚きの声もあがっている。
■『オールスター後夜祭』が騒動に
広末の事故をめぐっては、10月4日に放送された『オールスター後夜祭’25秋』(TBS系)のなかで、「時速165キロを出したことがないのは誰でしょう?」という問題で、大谷翔平選手、佐々木朗希投手、伊良部秀輝さんの3人の投手の名前とともに、広末の名前も並べて4択として出題された。
問題の正解は伊良部さんだったが、広末に対して「事故を起こした際に165キロを出していたと報じられている」との解説が加えられた。
これに対して、広末の所属事務所が同6日、公式サイトに抗議文を掲載。TBSが謝罪コメントを発表していた。
■「何だったのか」「抗議してたのに」の声
そのため、ユーザーのなかには「クイズは間違ってなかったんじゃないか」「オールスター後夜祭の設問まで凌駕したのか」「今回は165キロどころじゃないじゃん」「165kmとは何だったのか」「これでTBSに抗議してたのに」「クイズでネタになってた速度よりオーバーしてるって」とクイズを思い出す人もみられた。
とにかく、広末さん本人も同乗者の男性も命に別状がないことは幸いだった。冷静に今後を見守りたいところだ。
■執筆者プロフィール
しばたけろこ:フリーライター。関西のスポーツ紙や芸能情報サイトでの記事執筆を経て2021年よりSirabeeに参加。
現在はSNSを中心としたエンタメ記事のほか、ライフハック、時事ニュースなど月100本程度を執筆中。
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(文/Sirabee 編集部・しばたけろこ)




