クロちゃん、入院中に看護師に“やっていたこと”を白状 「訴えられたらアウト」
看護師が病室に来るたび…。安田大サーカス・クロちゃんの行動にファンはドン引き。

お笑いトリオ・安田大サーカスのクロちゃんが、10月1日に自身の公式Xを更新。現在は退院しているが、入院時に“看護師にやっていた行動”を明かし、ファンをドン引きさせている。
■看護師が来るたびに…
先月9月に、声帯ポリープの切除手術を受けるため、しばらく入院していたクロちゃん。その間、仲良しの芸人・紺野ぶるまが見舞いに来ていたらしいのだが、看護師が部屋に入ってくるたび、“あること”をやっていたそう。
それは、紺野へのネタ振り。声が出せないため、画用紙を使って「ひとつ、おだいをいってみてください」と書き、看護師に見せる。看護師がお題を言うと、紺野が応じて謎かけをする、という流れだったようだ。
■「婚活してたのにー!」白状
紺野はこのことを振り返り、自身のXで「わたしが面白くなるためにやってくれてたしんよね? それきっかけに(看護師と)距離縮めようとしてるとかじゃないしんよね?」とポスト。クロちゃんがこれを受け、「あーん、よく見たら看護師さん指輪してて結婚してたしん!」「なんなのぉー」「ぶるまを使って婚活してたのにー!」と白状する流れとなった。
紺野と言えば、お題に対してすべて不適切な言葉で返す謎かけで話題を集めている。それだけに、ネット上からは「訴えられたらアウト」「これは手遅れですね…」といった声が相次いだのだった。
■退院後に待っていた“地獄”とは
自身の声が出ないことをいいことに、芸人仲間を介して、婚活に勤しんでいたクロちゃん。筆者から見ても、「アウト」と捉えられてもおかしくないような…。そんなクロちゃんに罰が下ったのか、退院直後に“ある出来事”が…。
それは、警察からの職務質問。「声出ないのに職質された。マジ地獄」と呟くと、ファンからは「怪しい行動を取ってたんじゃないか?」「日本の警察はちゃんと仕事をしているんだね」と厳しい声が寄せられていた。
この記事は2025年10月1日に公開された記事を編集して再掲載しています。




