佐々木朗希の“土下座ショット”が話題の中… 上裸の人物に「知ってる人?」「間男が謝ってるみたい」
ワールドシリーズで完投勝利したドジャース山本由伸。“土下座”をしている佐々木朗希の隣に、上裸の人物が…。その正体にファンからツッコミが殺到した。
■完投勝利の山本に座礼
山本は26日、トロント・ブルージェイズとのワールドシリーズ(WS)第2戦に先発。9回4安打1失点8奪三振という圧巻の投球で、WS初完投勝利をマークした。
スーフー氏は「Bow Down」(おじぎ)と記し、佐々木らが座礼をして山本を称えているシーンをアップ。山本は右手を挙げて応えている。
■ツッコミ殺到「なんで…」
この1枚で注目を集めているのは、佐々木と並んで座礼をしている人物。顔は見えないが、通訳のウィル・アイアトン氏とみられる。
なぜか1人だけ上裸で、シュールな姿にファンからは「なんでウィルさん半裸やねん。間男が謝ってるみたいやないか笑」「隣のウィルさんなんで上裸なの笑」「アイアトンさんは、郎希が投げないから通訳の仕事減ってありがとうございます! ってか? 笑」「上脱いだら謝罪にしか見えなくなるのよ」とツッコミが。
なかには「上裸の人の説明が本文にも全くない 野球ファンならみんな知ってる人なんでしょうか」と話題に追いつけず困惑している人も散見された。
■今度は大谷も一緒に
日本らしい深い敬意とアメリカらしい自由でユーモラスな雰囲気が融合した、最高のオフショット。WSという大舞台の裏で行われたというギャップが、より面白さを引き立てている。
選手と職員の強い絆が感じられ、チームの雰囲気のよさが伝わってきた。今度は大谷翔平にもこの場に加わってほしいと思う。





