夏帆、自分にとっての“ご褒美仕事”を告白… 「お芝居がうまくなった気持ちになるんですよね」
数々の作品に出演してきた夏帆が「ご褒美」と評する“ある仕事”について『A−Studio+』で赤裸々に語り、視聴者「いつも以上に輝いてる」「じわじわくる芝居が上手い」と称賛。
■「輝いてるよね」と反響
バカリズム脚本の作品に出演し、バカリズムと共演した経験がコメディ作品として、コントになりすぎない「温度感」を掴めるようになったきっかけだと夏帆は熱弁した。
視聴者も「たしかにバカリズムさんの作品面白いよなぁ夏帆さんのご褒美ってニュアンスなんかわかる」「バカリ作品の夏帆ちゃんはいつも以上に輝いてるよね コントになるギリギリのラインのじわじわくる芝居が上手い」と反応している。
■視聴者にとっても“ご褒美”
コメディエンヌとしての夏帆の魅力を引き出してきたバカリズム作品。筆者も2014年放送の連続ドラマ『素敵な選TAXI』(フジテレビ系)でその才能を目の当たりにしてから追っかけてきたが、そのなかでも2017年放送『架空OL日記』(日本テレビ系)での夏帆ら女性陣とバカリズムの自然な会話は衝撃的だった。
賞を受賞するなど、いまや高い評価を受けているバカリズム作品は、夏帆だけでなく、視聴者にとっても“ご褒美作品”になったのではないだろうか。
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(文/Sirabee 編集部・サバマサシ)




