桐谷さんが段ボールから発見した“優待品” 「危険です」「アウト」心配の声集まったワケ…
『月曜から夜ふかし』でおなじみの投資家・桐谷広人さん。段ボールを整理していると、3年前に届いた優待品があり…。

バラエティー番組『月曜から夜ふかし』(日本テレビ系)でおなじみの投資家・桐谷広人さんが17日、自身の公式Xを更新。賞味期限切れの総菜を食べたことを明かし、心配の声などが寄せられている。
■賞味期限切れの食料品発見
投資家として活動し、株主優待で暮らしていることで知られる桐谷さん。家の段ボールを整理していると「下のほうから3年前に届いたラックランドの優待品が見つかりました」と報告する。
発見した優待品は、プラスチック容器に入った魚の煮付けなどの食料品で、賞味期限は全て2年半以上前だった。
■「捨てるのはもったいないので」
通常なら廃棄するが、なんと桐谷さんはもったいないからと食べたという。「缶詰や瓶詰めは平気ですが、この容器はちょっと心配。それでも捨てるのはもったいないので、今食べました。数時間、なんともなければセーフ」とつづり、開封後の写真もアップした。
今回投稿されたのは午前3時。記事執筆時点では、それ以降の更新は確認できていない。
■以前はマグロやイカも…
ファンからは「いやいや、絶対ダメですよ。失礼ですが桐谷さんも高齢ですし、取り返しのつかないことになるかもしれない。さすがに2年以上前の食品はやばいと思います」「入院レベルの食中毒になることもあるから今後は廃棄すべし!」「アウトでしょ」「危険です」「お身体大丈夫ですか!?」との書き込みが届いている。
桐谷さんは以前も、解凍後数日が経過したマグロや賞味期限の切れた冷凍のイカを食べていた。しかし、今回は猛暑が続くなか冷蔵庫にも入れていなかったこともあり、ファンが心配するのは当然。それは筆者も同じで、桐谷さんが無事であることを願っている。




