ゆいP、生理ナプキンへの“不満”に共感殺到 「女子全員がわかる」「頷きすぎて首もげた」
おかずクラブのオカリナとゆいPが、生理中の悩みや失敗談についてトーク。「あれ何なの?」「どうにかしてほしい」とのぶっちゃけに「私だけじゃなかった」と頷きがスゴい…。
■「何年かに1回…」
今回の動画では、おかずクラブ・オカリナとゆいPが、生理の悩みについてトーク。蒸れてかゆくなったり、就寝時や旅行時に失敗をしないか不安になったり、眠くなったり、黒っぽい服装を選んだりすることなどを話し合い、「何年かに1回大きい失敗するんだよね」と語る。
そのなかで、2人がともに羽根つきナプキンを使用している話題に。オカリナは「(羽根つきが)なくて羽根なしを使ったら、全部真んなかに寄ってさ…あちゃーっていう…」と打ち明け、ゆいPも「分かるー! (中央寄りに)ギューってされたような…」と共感。
■“両A面”にしてほしい?
さらにオカリナは、「広げて置いたはずなのに、折り畳まれてる。『なんでこんなにベタベタするの?』って思ったら、あちゃーって…」と、いつの間にか、ナプキンがショーツのなかで畳まれてしまうことも明かした。
ゆいPも、「表面は吸収してくれるんだけど、一歩裏になると、一切水は寄せ付けません! みたいな。だから、血の滑り台みたいになって血をいざなうんだよね、パンツへ。あれ何なの? 両A面にしてくれよ」と苦笑した。





