及川光博を“ミッチー”と呼び始めたのは意外な人物? 「暦長いっすねぇ」
明るい王子様キャラとして知られる及川光博さんですが、じつは「電池が長持ちしない」という一面もあるそう。
■いきなり「ミッチー」呼ばわり
及川さんと手越さんは今回のドラマで初対面だったそうですが、手越さんはいきなり及川さんを「ミッチー」呼ばわりするなど、超フレンドリーな対応だったそう。
そんな及川さんがミッチーと呼ばれるようになったのは「いちばん昔で言うと幼稚園のころ」とのこと。
及川さんは「僕が光博という名前を気に入っていなくて、母が『じゃあミッチーはどう?』って言って…」と回想し、お笑いコンビ・サバンナの高橋茂雄さんは「暦長いっすねぇ」と驚いていました。
■手越とミッチーは「同じ王子」
手越さんは、及川さんが「案外1人の時間が多い」と聞いて、「みんなでワイワイするのが好き」な手越さんとしては「同じ王子として驚いた」とのこと。
及川さんは「陽キャを演じているっていうか、電池が長持ちしないですよ。1人になって冷静に見つめ直す時間も必要っていう。でもてごちゃん(手越)はね、ずっと電池がフル充電なんですよ」と、自身と手越さんの違いを分析していました。
■手越は「タイパがすごい」
司会の山里亮太さんは「すごいよね。なんの電池だろうね、あれ。太陽光電池かなぁ、あれ?」と、手越さんのパワーについて思いを巡らせていました。
そんな手越さんは及川さんいわく「タイパがすごい」とのことで、「ジムに行ったり、朝からサッカーをやったり、レコーディングだライブだって、とにかく働き者」と評しています。
根っからの陽キャの手越さんと、「陽キャを演じている」という及川さんですが、トークの相性もバッチリで、役者としての相性の良さが感じられました。
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(文/Sirabee 編集部・ほっしー)





