勝手に“自宅を解体された”芸人 その後の保険会社の対応にブチギレ「絶対嘘じゃないですか」
2年前に「家を勝手に取り壊された」囲碁将棋・文田大介。『あちこちオードリー』で、その後の不動産業者の不誠実なやりとりを語った…。
■視聴者も同情
2年弱かかって、やっと解決にいたった文田の自宅解体騒動。
視聴者からも「『きょう電話しようと思ってました』は完全に忘れてたヤツじゃん…」「子供しか許してくれへん言い訳なのよ」「業者ヤバすぎるな」「これは保険会社側が嘘つきすぎるな」と文田に同情する声が殺到している。
■信頼できる業者かどうか
不動産・解体業者や保険会社に振り回されてしまった文田。家を借りる・購入する際、信頼できる不動産業者や管理会社に出会えるかは重要だろう。
引っ越し好きの筆者はこれまでに10回以上の引っ越しを経験してきたが、文田のような大きなトラブルにはあっていない。「ベランダにカラスが来て、エアコンの排水ホースをつつく」のに困って相談したときも、わざわざカラス撃退グッズを届けてくれるなど親身になってくれた管理会社もあったほどだ。
これからは物件の良し悪しだけでなく、不動産業者・管理会社の良し悪しも、家を決める基準にする必要があるのかもしれない。
この記事は2025年9月4日に公開された記事を編集して再掲載しています。
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(文/Sirabee 編集部・サバマサシ)




