ココリコ遠藤章造の7歳次男、腫瘍の疑いあったできもの… 検査した結果「手術決定」
2ヶ月前、歯医者で「腫瘍ができている」と言われたココリコ遠藤章造の次男。大学病院で検査を受けた結果…。
■2ヶ月前に「腫瘍ができているので」
8月3日の投稿で「次男君が歯医者さんで『腫瘍ができているので大学病院で専門の先生に診てもらったほうがいいです』って言われて…」と明かしたまさみさん。
亡くなった父はがんを患っていたため、腫瘍という言葉には敏感で「一気に怖くなった」とつづる。大学病院は予約で埋まっていて「受診できるまでまだまだ日にちがあるから心配すぎる…」と吐露していた。
■検査した結果…
それから2ヶ月経過し、「次男君の口内のできもの腫瘍じゃないか!? と疑われ大学病院に行ってきました 前歯の裏側に硬いできものがあってレントゲンなど色々検査してもらい」と報告する。
結果は、「過剰歯」と判明。通常の本数よりも多く形成される歯のことで、まさみさんは「腫瘍じゃなくてよかったぁぁぁ」と安堵する。
■抜歯の手術受けることに
通常は経過観察するパターンが多いとのこと。しかし、次男の場合「前歯の裏側にあって他の永久歯の萌出を阻害したり歯並び全体にまで影響が及んだりするみたいで」とした上で、「抜歯の手術を受けることになりました。手術決定」と伝える。
「私的には局所麻酔でやってもらおうと思っていたのですが 歯茎の内側を切開して縫わないといけないと先生から説明された次男君は全身麻酔でやる! と即答してました」と記した。
手術が決まり不安と恐怖を抱いているかもしれないが、家族で励まし合って乗り越えてほしいと思う。
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(文/Sirabee 編集部・荒井どんぐり)





