間宮祥太朗、街中で“ある有名人”に間違えられた過去 相手は信じてくれず…
『上田と女が吠える夜2時間SP』で、間宮祥太朗さんが“ある有名人”に間違えられた過去を明かしました。
■街中で間違えられた人物とは
イライラした出来事を女性ゲストがぶっちゃけた今回。番組内では、ゲストとして登場した間宮さんに、MCの上田晋也さんは「間宮くんとか街中で声かけられるけど、名前を間違えられるとか、『あの俳優さんと勘違いしてんだな』とかってあったりするの?」と質問します。
これに間宮さんは「ありました」と頷くと、「結構前ですけど、『赤西仁さん』って言われて…」と告白。
■相手は勘違いしたまま…
シンガーソングライターで俳優の赤西仁さんに、街中で間違えられた体験を明かした間宮さん。
その当時「違います」と否定するも相手は信じてくれず、ずっと歩きながら赤西さんとして間宮さんに話しかけてきたとのこと…。
■友人にもその場で確認
さらに「あれが良かった」と続ける相手に対し、間宮さんは「俺別で俳優やってて、間宮祥太朗っていうんですけど…」と教えたのだそう。
そのとき連れの友達に「俺仁さんじゃないよね!?」と確認したという間宮さんでしたが、その人物と別れるまでずっと赤西さんとして話しかけられたとのことです。
■途中から「そうなのかな?」
間宮さんが明かした体験に「いろいろ見てるってことは知ってそうなのにね」「赤西くんのこととかもね?」と、間違えてきた相手を不思議がる上田さん。
すると間宮さんは「途中から『そうなのかな?』って…」と言い、自分を赤西さんだと思い込んでしまいそうになったと告白。直後、上田さんは「ウソつけ!」とツッコみました。
間宮さんに話しかけてきた人物は、もしかすると興奮のあまり間宮さんが赤西さんにしか見えていなかったのかもしれません。街中で違う人物だと勘違いされる経験は筆者にもありますが、別人だと思い込まれたままだと少し恐怖を感じますね。
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(文/Sirabee 編集部・綿 つゆ子)





