「時価」と書かれた海鮮丼、値段聞かずに注文したら… 「高すぎて草」「怖い」話題に
「時価」と書かれたメニューを値段を聞かずに注文したところ…その実際の価格にビックリ。「ギャンブルすぎ」「予想下回ることの方が少ない」といった声も。

YouTuberのライバロリこと原田直希が9月30日に更新した自身のXにて、「時価」と書かれた海鮮丼を注文。その価格に驚いたことを明かした。
【今回の投稿】「時価」のメニューに驚き
■3,000円と予想するも…
原田は、「ウニ丼」「ウニいくら丼」の価格が「時価」となっているメニューの画像をポスト。
「ふざけて頼んで、『値段聞くのださいよな~いうて3,000円とかでしょ笑』とか思ってたら、8,000円して味忘れた」と、実際の価格が想定よりもかなり高額だったことを明かした。
■「高すぎ」「手を出せない」の声
これには、ユーザーから「市場の値段、やばいね。ちょっと怖い」「時価表記の闇」「時価とかギャンブルすぎやろ」「高すぎて草」との声が。
さらに「これ系で予想下回ることの方が少ない」「値段が分からないものに手を出せないわ」「フラッと入った寿司屋で8貫くらいで3万弱いって二度と時価の店には入らないと決めた」「恥も外聞もぶん投げて時価は聞くようにしてる」といった意見も見受けられた。
一方で、「ウニ・いくらなら割と妥当」との指摘や、北海道内の飲食店のものらしき「バフンウニ生うに丼15,000円、ムラサキウニ生うに丼7,800円」と書かれた看板の画像を投稿する人もみられた。




