川沿いでサックス練習中、見知らぬおじさんから“まさかの一言” 小峠英二「なんで…」
『アメトーーク!』で、バイきんぐ・小峠英二さんがサックスを外で吹いていたときにおじさんから言われた“驚きの言葉”を思い返しました。

25日放送の『アメトーーク!』(テレビ朝日系)に、お笑い芸人・バイきんぐの小峠英二さんが出演。
川沿いでサックスの練習をしているときに、近づいてきたおじさんから言われた“言葉”に驚愕した出来事を明かしました。
■練習場所の確保が大変
バンドを組んでいる芸人たちが大集合した今回。そのうちの1人として登場した小峠さんは5年ほど前からサックスを演奏しており、TRAPというバンドを組んでいます。
フットボールアワー・後藤輝基さんが「練習大変やん、音デカいから」と口にすると、対する小峠さんは「そうなんですよ。サックスが練習場所が結構難しくて…」と、悩みを打ち明けました。
■川沿いで吹くことも
小峠さんいわく、サックスの音が大きくならないように、自宅ではカバーを付けて練習しているのだとか。
そんな小峠さんが「なるべく生音でやらないとわからないんで、川沿いとか行って吹いたりするんですよ」と話すと、出演者からは「カッコいい!」の声が上がります。
■近づいてきたおじさんが…
川沿いで演奏の練習をしていたときのことを思い返し、あるとき吹いているとおじさんが近づいてきて、小峠さんの後ろでお酒を飲みながら演奏を聴いていたことがあったそうです。
演奏が乗ってきて、しばらく吹いていたという小峠さん。するとおじさんは「おまえうるせぇんだよ!」と怒鳴ってきたとのことで、小峠さんは「えぇー!」と驚いたと振り返りました。
■「なんで寄って来たんだよ」
さらに「なんで寄って来たんだよ」と疑問を抱いたことをぶっちゃけた小峠さんに、出演者からは爆笑が起こりました。
筆者も外で演奏している人を見つけたら、つい足を止めて聴き入ってしまうタイプ。そのため近くで小峠さんの演奏を聴いていたおじさんの行動は理解できますが、一方で「うるせぇんだよ!」と怒鳴ってきたことは理解不能ですね。
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(文/Sirabee 編集部・綿 つゆ子)




