大沢たかおが『キングダム』で“最初に撮ったシーン”を衝撃告白… 「やるのって不安…怖いですよね」
大ヒット映画『キングダム』シリーズで王騎将軍を好演した大沢たかお。『トークィーンズ』で同作での“驚きの撮影秘話”を明かして…。
■王騎将軍を完全再現
大沢が明かした『キングダム』の貴重なエピソードに視聴者も「王騎将軍が亡くなるシーンを最初に撮ってたんだ」と反応していた。
また、コミックでのイメージを見事に再現し、高い評価を受けてきた大沢の王騎将軍について、ネットでは「大沢たかお何をしても僕にはもう王騎にしか見えない」「実写キングダムの王騎将軍、全く漫画知らない私も初見で大好きだった 王騎将軍知らないけどめっちゃ王騎将軍って感じだった」といった好意的な意見が散見されている。
■実写化作品での成功例
コミックの実写化には否定的な意見も多いが、本作は主演の山崎賢人や大沢をはじめとして「キャラクターの再現度の高さ」も好評、成功した実写化作品の1つと言えるだろう。
筆者も『キングダム』ファンとしてコミックやアニメ、実写映画をチェックしてきたが、今回の大沢の撮影秘話には衝撃を受けた。改めて『大将軍の帰還』を視聴して、「これが最初に撮ったラストシーンか」と別の角度から楽しもうと思う。
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(文/Sirabee 編集部・サバマサシ)




