豆腐の角に頭ぶつけて…恋川春町が“戯作者らしい最期” 松平定信の声にならない演技に「泣きました」
『べらぼう』36回で、最期の決断を下した恋川春町(岡山天音)。その原因となった松平定信を演じた井上祐貴が「定信の想い」を語った。
【今回の投稿】定信の気持ちを代弁
「(定信にとって)春町は自分の世界を広げてくれた人。大切な存在を自分の政策で命まで絶たせてしまった。たくさんのことが頭の中を駆け巡ったシーンです」
春町の死を知った定信。ラストシーンの収録直後にお話を伺いました。ドラマを見返す👇https://t.co/vpXMlxXUeN#大河べらぼう#井上祐貴 pic.twitter.com/RZUm0LrLZe
— 大河ドラマ「べらぼう〜蔦重栄華乃夢噺〜」日曜夜8時 (@berabou_nhk) September 21, 2025
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(文/Sirabee 編集部・サバマサシ)




