千原ジュニア、GLAY・TAKUROの“1個上の返信”に感嘆 「お笑い好きとは聞いてるけど、さすが」
GLAYの名曲のPVロケ地へ。TAKUROに写真を送ると粋なメッセージがあり、千原兄弟の千原ジュニアは「まさかそこをピンポイントで」と感嘆する。
■『HOWEVER』PVロケ地へ
ジュニアは音楽プロデューサー・蔦谷好位置氏らと三宅島を訪問し、ロックバンド・GLAYの名曲『HOWEVER』のPVロケ地も足を運ぶ。
「絶え間ないな~」「ここに来たら絶え間ないわ~」とサビの歌詞を使って遊び、ボーカルのTERUの真似で両手を広げて記念撮影した。
■TAKUROからの返信
その写真を、蔦谷氏が親交のある、GLAY・ギターのTAKUROに送ったという。
「『HOWEVER』のロケ地に行きましたって写真を送った。ほんならすぐにTAKUROさんから『絶え間ない』ってきた」と、まるでジュニアらのノリを知っていたかのような粋なメッセージが。
■ジュニア「自分が作った名曲を自分でイジる」
「すげー! さすが! やっぱり大ヒット曲をガンガン生み出す人やなと。この短いセンテンスで、まさかそこをピンポイントで『絶え間ない』って。自分が作った名曲を自分でイジる。お笑い好きとは聞いてるけど、さすがですね!」とジュニアは感嘆する。
そのとき、ジュニアはYouTubeの撮影をしていたため、蔦谷氏はTAKUROに「もちろんアイコンとかボカすので、これって使わせてもらうことって可能ですか?」と連絡した。





