カズレーザー、二階堂ふみと「母ちゃんに挨拶しようと思って」帰省も… “ある光景”に驚愕
二階堂ふみとともに、実家へ結婚の挨拶のために帰省したカズレーザー。そこで“ショックを受けたこと”を明かす。

お笑いコンビ・メイプル超合金のカズレーザーが、15日更新のYouTubeチャンネル『カズレーザーと松陰寺のチルるーム』に出演。結婚の挨拶のために地元に帰省したところ、そこに広がっていた光景に驚いたことを明かした。
【今回の動画】カズレーザーが地元の光景に驚き
■「マジで本当、寂れてる」
カズレーザーは今年8月、女優・二階堂ふみとの結婚を発表。「うちの母ちゃんに挨拶しようと思って」と、2人でカズレーザーの実家に帰省することに。
カズレーザーは埼玉県加須市出身で、「久々に高速で自分の地元に行ったんすけど。高速降りて地元までマジで本当、寂れてる」と切り出した。
お笑いコンビ・ぺこぱの松陰寺太勇が「あー、街が? 自分が知ってた記憶のあるときと比べてってこと?」と問うと、カズレーザーは「地元の最寄りのインターチェンジ、降りる場所が隣の市なんですよ。本当に田んぼしかない。(店舗が)全然ない」と話す。
■「全部、店なかった」驚き
実家での挨拶を終え、翌朝の仕事に備えて夕方頃に東京へ戻ることにしたが、「帰りは(行きとは違う)市のインターチェンジから高速乗りましょう、と。ちょっと市内も久々に見たいからって」と、市内の光景を見ながら帰路につくことにした。
ところが「駅のほうに行ったんすよ。市の中心の駅。1番デカい駅。全部、店なかった。全店シャッター。全部のメインの通りが本当、全部シャッター下りてた。日曜っすよ。夕方。休むか? って」と驚いたことを明かす。




