小木博明、バーの個室に“アテンダー”が乱入 女性を集めてもらうも10分後…「まさかの展開」
『見取り図じゃん』でおぎやはぎ・小木博明が「夢にまで見た」アテンダーと遭遇。「俺してほしい」と女性をアテンドしてもらう流れとなったが…。
■バー個室にあらわれたのが…
コンプライアンスが厳しい昨今、普段は「大声では言えないこと」を謙虚に小声で発表していく人気企画「大きい声では言えないけど小さな声なら言える会」をこの日は放送した。
そのなかで、小木は「これはちょっと大きな声で言えないんですけど…最近ね僕もね、男3人でご飯行ったんですよ」と吐露。それがサッカー日本代表の試合がある日で、個室で試合を観戦できるバーに足を運んだという。
すると「(バーの)店長かオーナーかわからないチャラい人が来てさ、部屋に。『どうします? 女の子必要っすか?』みたいな」と店長らしき人物が声をかけてきたと明かす。
■まさかの出会いに興奮
小木は「出た」「あの有名なアテンダーだ」と興奮。本来は、出張先での案内や接待などを世話する「アテンド」を担当するのがアテンダーだが、小木は一時期世間を騒がせた、女性を手配する役割でのアテンダーと遭遇したと熱弁する。
「俺(アテンドを)されたことないのよ、まずそのいままで、あの騒動のときも。楽しく見れた側のほうなのよ、なんもなかったから」と強調したうえで、「これアテンド…俺してほしいなと思って」と前向きに話をしていったと振り返った。
■フルオプションで依頼
店長は「どういう子がいいすか?」「20代くらいすか、30代?」「モデルがいいっすか?」と好みの女性について深堀り、「どんどんオプションを言ってくる」と小木は楽しげに語る。
さらに「どうします、人数も揃えます? それとも女の子多いほうがいいっすか?」とも確認され、小木は「それ(モデル)でもいいっすけど」「多いほうがいいっすね」とフルオプションでアテンドを要求したと明かす。
しかし10分後には「1人断れた」と店長が報告、それが何度も繰り返され「きょう、全滅でした」と小木は告げられる。小木は「結局、イケメンの俳優じゃないと来ないんだよ。俺じゃ来ないんだよ」と1人も女性が集まらなかったと嘆いて笑いを誘っていた。





