西野亮廣、『えんとつ町のプペル』は実体験だった? 「完全にこれ僕の話」「痛みみたいなのを…」
『突然ですが占ってもいいですか?』では、映画にもなった絵本『えんとつ町のプペル』の世界が、自身の体験によってできたものだと西野亮廣さんが告白しました。
■「心当たりある!」
さらに「自分の人生の中にもう組み込まれてる」と彌彌告さんが話すと、これに西野さんは「あぁ~!」と納得。
「本人はツラいと思うけど、結果としてプラスに働いてしまう不思議な星回り」と語った彌彌告さん。
「どんなにどん底になっても不死鳥のようによみがえる」と伝えると、言い当てられた西野さんは「心当たりある!」と衝撃を受けました。
■“実体験”だと知らず…
筆者は以前、西野さんが制作した絵本『えんとつ町のプペル』を子供に読み聞かせた経験があります。
今回番組を視聴するまで、この絵本が西野さんの実体験から作られた世界観であることを知りませんでした。
これから読むことで物語に出てくる人物や、セリフに対する見方が変わりそうです。
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(文/Sirabee 編集部・綿 つゆ子)




