齊藤京子、スタッフの“失礼な間違い”を注意も… その直後まさかの展開「大ブーメラン」
『キョコロヒー』で、元日向坂46・齊藤京子がスタッフの「ゲストへの発言」に苦言を呈す場面があったが…。
■飽き性を懺悔
齊藤と女性芸人・ヒコロヒーがレギュラー出演する同番組。この日は、お笑いコンビ・かが屋の賀屋壮也とアイドルグループ・HKT48を卒業した矢吹奈子がゲスト出演した。
今回の企画は「飽きちゃった懺悔室」。番組収録や取材で「これにハマっている」と発表したものの、すぐに飽きてやらなくなり「聞かれると困ってしまう」と悩むゲスト・賀屋と矢吹が、同じく飽き性の齊藤が扮するシスター齊藤に懺悔・相談するという内容だ。
■スタッフに注意
賀屋が悩みを相談する流れで、スタッフが「続いて、加賀さん…賀屋さんのほうですね」と賀屋の名前を相方の加賀翔と呼び間違えて慌てて訂正する。
賀屋は「賀屋です、頼みます。もう7~8年の仲…」と寂しげに吐露。シスター齊藤は「そういうのが本当によくない」とスタッフに苦言を呈し、ヒコロヒーも「許されませんでした。シスターは許さないパターンもある」と追従して笑いを誘った。
■まさかの大ブーメラン
賀屋と矢吹が、これまでの「飽きてきた趣味」の懺悔をするなか、齊藤も「習ったけどやめた」カメラの話に触れていく。
「スゴい高いカメラを買いまして、それこそ賀屋さんから…ん? 違う…カメラの…」と賀屋を指しながらひとり困惑。
賀屋は苦笑しながら「カメラのほうは加賀です」と、カメラに精通しているのは相方の加賀だと訂正、笑ってごまかした齊藤に「ハハハじゃないですよ、1回そのやりとりあったじゃないですか。大ブーメランが飛んできます」とツッコんでいた。





