山本彩、ゲーム中に若い女性から“暴言”吐かれ… 「ライン超えてるだろ!」「殺傷力が高すぎる」
山本彩が、オンラインゲーム中のボイスチャットで、見知らぬ若い女性から唐突に吐かれた“一言”について投稿。これには、山本と同世代の人から共感の声も。
■オンラインゲーム中に…
山本は「野良でVCつけてAPEXやってたら『うるせえババア』って若い女の子に言われた」と、涙目の顔の絵文字を添えて投稿。見知らぬ人とボイスチャットで会話をしながらオンラインゲームをしていたところ、暴言を吐かれたことを明かした。
この暴言がショックだったようで、「平成1桁ガチババアは喋ることも許されない(笑)」と、冗談めかしつつも、再び涙目の絵文字を添えてつづっている。
■「平成女児ブーム」から話題に
山本が書き添えた「平成1桁ガチババア」は、今年8月、とある一般ユーザーのXへの投稿から話題になったフレーズ。
最近、平成時代に流行したアイテムやキャラクターが、「平成レトロ」「平成女児ブーム」として若い世代にも注目を集めているが、これについて「平成女児ブームに対して平成1桁ガチババアが幅利かせてるのキツすぎる」とポストしたことで波紋を呼んだ。
平成1桁生まれは、平成元年(1989年)生まれの36歳から、平成9年(1997年)生まれの28歳までの世代。平成どころか昭和生まれの筆者にとっては、この世代が年齢をそのように揶揄されること自体が衝撃的だ。





