三宅健、母親が亡くなったとき… 18年通う洋食屋の店主がしてくれた「気遣い」に感謝
三宅健が、18年通い続ける名店を紹介し、店主の人柄について言及。亡き母への思いやりを「忘れられない」と話す。ファンも「心がジーンと」感涙…。
■「やっぱり“人”なんだなって」
三宅はさらに「アルミホイルでさ、入れてくれたやつ、覚えてる。もちろん、このお店のさ、味のおいしさもあるけど。(料理の味)だけじゃなくて、やっぱり“人”なんだなって思うのは、おじさんの優しさを感じたときかな」と述べる。
杉山氏は「照れちゃうよ。そんなこと言われたら照れるよ」と苦笑し、「こっちも逆の立場で、何かあったときに健くんが来て、みんなが来ておいしく食べてくれたり、会話をしていたり、元気な人がいたりすると、自分も本当に元気をもらえたりさ。明日もまた楽しく1日やりたいなって思う。だからお互いさまなんだよね」と語っていた。
■「心がジーンと」ファンも感動…
店主の気遣いに、ファンからは「健くんのお母様のときのエピソードにグッときてしまいました」「健くんのお母様へのご配慮も…出来た方ですね」「店主さんの健くんへの優しさ、健くんから店主さんへの想いに感激です」「杉山さんのお話や健くんとの深い関係に心がジーンとしました」との声が。
さらに「健くんが番組で店主の人柄重視するって言ってたの良く分かるなぁ」「優しい人しか出てこない、温かい動画でした。健くんがこれからも通い続けられますように」「温かい番組でちょっと泣いちゃいました」「健くんの優しさとマスターの優しさが溢れていて、素敵な時間でした」といったコメントもみられた。




