母親の彼氏が洗面所で…藤田ニコルが「1番イヤだった」行為 ほかの女性陣も「マジで無理」
『トークィーンズ』で藤田ニコルが「母親の彼氏」の思い出話を熱弁。「ある行為」が苦手だったと明かして…。

21日放送『トークィーンズ』(フジテレビ系)にモデル・藤田ニコルが登場。「母親の交際相手」に関する秘話を赤裸々に語った。
■人気芸人の「父親の顔」
同番組は、藤田やタレントの指原莉乃、タレントの若槻千夏らバラエティ番組で活躍する、最強女性タレント軍団「トークィーンズ」がゲストの素顔に迫っていくトークバラエティ。
今回はお笑いトリオ・ネプチューンの堀内健がゲストで、テレビでの破天荒な芸風とは異なる「穏やかな父親」としての顔が暴かれていった。
■思春期のころは…
「思春期の娘に踏み込めない」悩みを抱える堀内に、トークィーンズは思春期のころを振り返り、自分たちと父親との関係性を語っていく。
指原は、20歳をすぎれば自分から誘うようになるが、「中学生のときはたしかに旅行とか行かなかったかも」と父親と出かけるのに抵抗があったと吐露。若槻は「いまは全然大好き」だと強調したうえで、当時は「スゴいイヤでした」「私はとくにパパがイヤでした」と父親に嫌悪感があったと明かす。
■1番イヤだったのは?
藤田は「私特殊で、お母さんの彼氏が家にいたときがあったので…」と父親のような存在だった、母親の彼氏に関して言及。「1番イヤだったのは、朝洗面所で『カーッペッ』って(絡んだタンを吐く)。あの…わかります? おじさん、お父さん世代っていうか…がやる」と苦い表情を浮かべる。
女性陣が「絶対イヤだね」と共感するなか、藤田は「あれで起きるのがホントに、1日の最悪な始まり」「カーッペッ、マジで無理です」と強調。「自分が起きたあとにやるんだったら大丈夫だけど…生活音が気になってました」と当時の胸中を赤裸々に語った。
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(文/Sirabee 編集部・サバマサシ)




