若槻千夏、収録中に体に異変 “おばけ探知機”の一言に「どうしたらいいの私!?」
『上田と女が吠える夜』では「ちょっと怖い話」を出演者が披露。そんななか、若槻千夏さんが右肩に違和感を感じ…。
■番組後半で左肩が…
背筋が寒くなる「ちょっと怖い話」をスタジオで披露することとなった今回。出演者がさまざまな怖い話を披露する中、番組終盤で若槻さんは「ホントに怖がらせるつもりまったくないんですけど…」と口を開きます。
その直後「私、後半から肩の左がめっちゃ痛いんですよ」と真剣な表情で訴え、スタジオをザワつかせました。
■“おばけ探知機”が作動
「これって私自身ですか? それともこの2段目のそっち側にいる人の“なにか”ですか?」と、今回のゲストの1人であるオカルト編集者・角由紀子さんが持参してきた“おばけ探知機”を見た若槻さん。
なお、この機械には特殊な基盤が入っており、悪いお化けがいると赤、良いお化けがいると青、何もいないと緑に光り、音声で知らせるというもの。
そんな“おばけ探知機”は今回収録中に「目の前にいるよ」と発しており、スタジオを恐怖に包みました。
■「どうしたらいいの私!?」
すると、若槻さんの前に来た“おばけ探知機”は「なんか違和感がある感じ」と衝撃の一言を発します。
「なんか違和感がある感じ!?」と絶叫した若槻さんに対し、角さんは「すご~い」と興奮。しかし、「『すご~い』じゃなくて! どうしたらいいの私!?」と若槻さんは困惑。
これにはMCの上田晋也さんも「若槻すご~い」と笑うと、若槻さんは「祓ってよ! これ意味ないやん!」と絶叫しました。
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(文/Sirabee 編集部・綿 つゆ子)





