酒好きの納言・薄幸、入院時に乗り切った方法紹介 「最終的に1番良かったのは…」
大の酒好きで知られる納言の薄幸。入院中、雰囲気を味わうために“あるモノ”を作ったと紹介。
■酒の雰囲気を味わうため…
薄は先月、体調不良により精密検査の必要が生じ、検査入院。今月8日に退院した。
愛飲家で知られ、入院中は雰囲気を味わうためにアイスペールやマドラーを持ち込む。病院内のコンビニではロックアイスと炭酸水を購入した。
■薄が作ったドリンク
最初は炭酸水を飲んでいたが、好きなレモンサワーに近付けるために色々試したそうで、「これ最終的にたどり着いたやつね。最終的に1番良かったのは…」と紹介を始めた。
材料は「ウィルキンソンのレモン」「キレートレモン(緑)」「CCレモンもしくはレモンスカッシュ」。割合的には「炭酸がほぼ。緑をチョロチョロ入れて、CCレモンとか甘いやつはほんとチョロッと気持ち程度」と話す。
■「見たことないんだけど…」
さらに「今度紹介してあげますが。そこ(病院)のコンビニに、見たことないんだけど、レモンのお菓子があるんだよ。丸々レモンなの。それをドライレモンみたいな感じで入れると、徐々に溶けてレモンになる」と説明。動画で公開された入院中の写真を見ると、南信州菓子工房の輪切りレモンとみられるお菓子が置いてある。
これにより、オリジナルのノンアルレモンサワーが完成。1日中飲んでいたそうで「だから大丈夫だった酒は」と語った。





