森香澄、“タクシー運転手”に猛クレーム「公害のレベルです」 料金支払いもためらうほど…
『森香澄の全部嘘テレビ』で森香澄が、あるタクシー運転手とぶつかった経験を告白。我慢できず、本人に直接不満を伝えたらしく…。
■タクシーでの悩み
スタッフが抱える悩みに、森と元HKT48・田中美久がアドバイスする企画「すっぴん解決ラボ」を放送したこの日。
タクシー移動も多いスタッフが、道に詳しくないタクシー運転手に遭遇する機会が多く「イライラしてしまう」「道案内に余計に疲れる」と悩みを吐露。「怒りたくても怒れない…イヤミっぽく皮肉を言いたいのですが、いい言い方ありますでしょうか?」と森らに相談する。
■「匂い」にイライラ
タクシーでのイライラ体験を聞かれた森は「もう…信じられない臭い人(がいる)」と回顧。「1回、信じられないぐらい臭いときあって。ホント耐えられないの、息をできないみたいな。雨がめっちゃ降ってたから、外も…窓も開けられない」と、密閉空間で逃げ場のない匂いに苦労したと振り返る。
我慢の限界を迎え途中下車を選んだ森だが、「降りるときに配車料金とここまでのまぁ1メーターぐらい分、払うのさすがにイヤだと思って」と料金を払うのもためらってしまったと言及。「さすがに言いました。『信じられないぐらい臭くて』…言いました、さすがに『公害のレベルです』みたいな」と正直な本音を伝えたと語った。
■最終手段は…
「それは言ってあげたほうが親切ですよね、だって」との声を受け、「つぎの人のために」と持論を展開した森。
そこから「道案内してください」と言われたときの対処法を議論。田中は「でもタクシーの運転手さんですよね? がんばってください、お仕事」と運転手に伝える、森は「私より詳しいんでお任せします」「私のほうが詳しくないんで」と受け入れないと明かす。
しつこかったり、さらに不快だった場合の最終手段として、「ナンバーを写真撮る」と森は主張。「なにに使うわけじゃないですよ。『写真撮ったよ』っていう(アピール)」だと笑顔で答えていた。
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(文/Sirabee 編集部・サバマサシ)





