辻希美、猛暑で冷蔵庫が“パンパン”状態に… 同様の声相次ぐ「やばいよね」
危険な暑さになっている影響で、杉浦家の冷蔵庫が「あるもの」でパンパンに。困っている人は多いようです。

タレントの辻希美さんが、3日に自身のYouTubeチャンネル『辻ちゃんネル』を更新。
猛暑の思わぬ影響を明かし、共感の声を集めています。
■猛暑で冷蔵庫がパンパンに
夕飯を作るなか、辻さんは「ここ最近さ、本当に暑すぎて調味料を全部冷蔵庫に入れたの」「片栗粉、薄力粉とかも全部込みで。やばいよね」と、これまで常温で保存していた調味料やお米も全て冷蔵庫に入れたと明かします。
「入れたほうがいいじゃん? とくにキッチンは暑いから。とにかく調味料も入れなきゃと思って入れてるんだけど、肉とか入るスペースがないぐらい冷蔵庫パンパンで…」と、6人家族のため困った状況に。
■“セカンド冷蔵庫”を本気で検討
間もなく第5子も出産予定であり「調味料用の冷蔵庫を買ったほうがいいんじゃないかと思うぐらい、本当にパンパンなの!」と、“セカンド冷蔵庫”の購入を考えているといいます。
「お米もさ、うちは5合が4日とかでなくなっちゃうからさ…。冷蔵庫が足りないよ…」と、切実な悩みを明かしました。
■「未開封でも冷蔵庫へ」企業も呼びかけ
猛暑による影響については、昨年8月に食品メーカー・マルコメが公式SNSにて「みそは大変暑さが苦手」「未開封でも、冷蔵庫や冷凍庫へ」と呼びかけたことが大きな話題に。
また、お米も夏場は傷みやすいため、冷蔵庫に収納・保存するためのアイテムも続々登場しています。
■ネットでも「悲鳴を上げています」
この問題にはインターネット上でも「暑すぎて家の中の全ての液体調味料を冷蔵庫にしまったほうがいい説でてきた」「一人暮らしならまあまあ余裕だったはずの冷蔵庫、猛暑で調味料全部ぶち込んだら悲鳴を上げています」「容量足りなくなってきたよ」と悩む人々の声が。
セカンド冷蔵庫や冷凍庫を置くスペースがない人も少なくないため、「冷蔵庫の収納問題」は、暑すぎる夏の新たな課題になりそうです。
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