千原ジュニア、丸山ゴンザレスの「銃を突きつけられても大丈夫」な理由に驚き 「すごい…」

死にかけたことはあるのか? に対する丸山ゴンザレスさん回答に驚きの連続だったジュニアさん。

千原ジュニア

お笑いタレントの千原ジュニアさんが31日、自身のYouTubeチャンネルで動画を更新。

ジャーナリストの丸山ゴンザレスさんが登場した今回、死にかけたことはあるのか? の回答に驚きの連続だったようです。

【動画】銃をつきつけられても「大丈夫」という理由にジュニアさん「はー!」


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■死にかけた経験は?

『クレイジージャニー』(TBS系)でもお馴染みの“危険地帯ジャーナリスト”の丸山ゴンザレスさん。世界中の危険な場所に出向き取材をしていますが、ジュニアさんは「今まで死にかけたこと、何回くらいあるんですか?」との質問を投げかけます。

丸山さんは「振り返ると『あ、死んだな』という瞬間は何度かあったと思う」としながらも、「つねに冷静に『次、どうする』ってやってるんですよ」と、その瞬間は冷静に判断する繰り返しだったと伝えました。

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■銃を突きつけられたけど…

そのため、丸山さんにとって“死にかけた”と感じたことはないと話すと、ジュニアさんは「なるほど」と納得しながらも、「コレはないんですか?」と銃を額に突きつけたジェスチャーで質問。

「そういうのはあります」と即答した丸山さんに、「え、そういうのは“死にかけた”に含まないの!?」と笑いますが、丸山さんは「それは大丈夫ですって。撃つ気があったら、突きつけないじゃないですか」と返答。

予想していなかった丸山さんの言葉に、ジュニアさんは「はー! すごいとこやな」と驚きの声をあげ、「そうか、突きつけるということは殺す気がないっていうことか…」と感心すると、丸山さんは頷きながら「話し合いに応じる用意があるから、脅してるわけじゃないですか」と語りました。

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■聞き慣れた「銃声」

また、海外では銃声をよく聞くという丸山さん。町中で銃声が聞こえても、地元の人が焦っていないときは「これは遠いんだ」と気にせず、伏せたり頭を下げたりしたら「これはヤバいんだ」と判断するとの話にも、ジュニアさんは「こんな素人は、すぐ走って逃げるけど…」と、再度驚きの表情に。

丸山さんが新宿・歌舞伎町や海外で経験した一部を聞いたジュニアさんは「いや~すごいわ」と感銘を受けながらも「(銃を)突きつけられたときは、『こいつは殺す気はないんだ』って…そんなとこ行くか!」とツッコみ、笑いを誘いました。

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