西野未姫、夫・山本圭壱の“嫌なスキンシップ”暴露 「1回だけって言って」「最近は娘にも…」

夫の極楽とんぼ・山本圭壱の“あるスキンシップ”。西野未姫は「嫌で逃げてて。それがもう嫌すぎて」と本音を吐露する。

アイドルグループ・AKB48の元メンバーでタレントの西野未姫が7月31日深夜、『私が愛した地獄』(テレビ朝日)に出演。夫でお笑いコンビ・極楽とんぼの山本圭壱の“嫌なスキンシップ”を明かした。


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■31歳差婚の決め手

23歳だった西野は2022年11月に、山本と結婚。昨年10月に第1子長女を出産した。

山本は31歳上ということもあり、結婚について周囲は大反対。しかし、「今までお付き合いした人にすごい気を遣ってて。自分じゃない感じを演じていた。合わせてたんですけど、山本さんとは家族といるときの自分でいられた」と結婚を決めた。

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■山本の“ベロン”が「嫌すぎて」

山本の影響で、ネガティブからポジティブ思考に。悩みや不安も消え、感謝している西野。しかし、“あるスキンシップ”だけは受け入れられず。

「仲はいいんですけど。『行ってきますのチューはしよう』ってしてた。けど山本さんがふざけて、ベロンってしてくるんですよ。それが私は嫌で逃げてて。最近は娘にもベロンってする」と山本が舌で舐めてくると暴露。

「(山本は)『お願い。1回だけ』って。『ベロンってしないで』って言ったら『しないから』って言って、ベロンってやってくる。それがもう嫌すぎて」と本音を吐露する。

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■スキンシップが減った

さらに、長女が誕生してからは2人でゆっくり過ごす時間も減り、最近は「手つなぐとか、そういうのもしないかも」と告白。

西野は就寝が早く、山本が帰宅する頃にはベッドの中。「2人の時間みたいなのがなくなっちゃって。仲はいいけど、スキンシップみたいなのは減ったかも」と話した。

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(文/Sirabee 編集部・荒井どんぐり

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