小籔千豊、近寄ってきた“ある女性”の行動にドン引き パンツを見せてきて…
ある女性が仲良くなりたそうに近づいてきて…。小籔千豊の前で取った“あざとすぎる”行動とは…。
■「あざとさ」に腹立つ理由
「いままで出会った衝撃の『あざとい』人物を語る!」と題された今回の動画。タイトルのとおり、4人のレギュラーメンバーが「あざとい」と感じた人物についてのエピソードを語っていく内容だ。
冒頭、小籔は「『あざとい』のなにが腹立つって、相手を動かそうとしてる腹づもりが腹立つよな」とコメント。「男も女も、こうやって言うたら相手こうなるんじゃないかと思って言うてるってことが、もう腹立つ」と話した。
■「パンツを見せてくる」
そうした中、小籔が思い出したのが“ある女性”に関するエピソード。どういう関係性かは不明だが、あるとき小籔と仲良くなりたそうに近づいてきたという。そうした腹づもりを感じ取ったからか、「毅然とした態度」で接したらしい小籔。
しかし女性はそんなことを気にすることもなく、その場にしゃがみ込み、「明らかにパンツを見せてくる」状態になったとのこと。「めっちゃ腹立った」と振り返っていた。
■ファン「めっちゃ怖い」
「いや、お前のしょうもない、(将棋の指し方である)棒銀戦法で、おれのやぐらを破れるとでも思ってんのか」とやはり憤りを感じてしまった小籔。その後も「そば食うときに1回思い出した」らしく、折に触れて想起してしまうようだ。
この動画に多くのファンが反応。ネット上には「分かります。あざとい人間は嫌いになる」「意図的な色仕掛けをしょうもない棒銀と形容するの流石すぎる」「その女の子、めっちゃ怖いなあ、と思います」「あざとい女子もだけど、あざとい男子も嫌い」「あざとい系の若い女の子、職場にも沢山いますが、私はかわいいとさえ思います」とさまざまな意見が寄せられていた。





